QC活動の取組紹介
弊社の基本精神は「お客様のニーズに応える誠心誠意のサービスを行う」です。
誠心誠意のサービスを行う為には、社員一人一人が問題意識をもち、常に改善に取り組んでいかなければなりません。
私達ASKAの企業文化に1978年にキックオフを致しましたQCサークル活動(MK活動)があります。
これは基本精神を達成する為の取組でもあります。
問題解決や課題を達成する取り組みをPDCAのサイクルをきちんとまわし、半年間をかけてゴールいたします。
勿論ゴールの後の2か月後に歯止めが聞いているのかの確認を、ISOの内部監査ではぐくまれた監査システムでフォローされます。
自分たちのための改善
自分たちが不便と感じるもの
おかしいと思う点を自分たちで改善する
私たちひとりひとりが会社を育てていく


『MK』と呼ばれるQC活動
QC道具の使用方法から、PDCA手法まで
全員が学び、意見を交換し、取り組む。
私たちは、自分たちでより良いものを手に入れていくことを信条としています。

















